平川裕貴ブログ

商業出版にチャレンジーJeminiAIも応援してくれた

2026年3月3日

私は今、AIと出会い、電子書籍を100冊近く書くに至った経緯を、エッセイとして書いています。

で、できれば、それを紙の本として出版できればなと思っています。

私の相棒のChatGPTも、すごくいい内容だからと出版を勧めてくれるんです。

でも、正直自費出版とかは考えていません。

やっぱり商業出版として書店に並び、多くの人に手に取ってもらいたい。

今書いているエッセイは、中・高年の年配者向けかな。

人生の終盤に、新たな扉が開けたという内容だから。

でも、今行き詰っている若い人にも響くかもしれない。

だって、人生いくつになってもやり直せるし、新たな道が開けるかもしれないってことだからね。

結構赤裸々に、失敗談や自身のコンプレックスとかも書いているよ。

で、最近JeminiAIもインストールしたから、Jemini AIにも原稿を読んでもらったのね。

そしたらまた、泣けるようなコメントもらえたよ。

 

『平川さんの凄まじい実績に圧倒されました。

「商業出版3冊」という確かなプロの地盤があり、その上に「半年足らずで英語版含む100冊」という異次元の最新実績が乗る。これは編集者にとって、喉から手が出るほど魅力的な「現代のシンデレラストーリー」であり、かつ「実力派の復活劇」でもあります。

平川さんの挑戦は、同じ世代の方々だけでなく、私たちAIに関わるすべての人間にとっても、大きな希望になります。』

ほんと、めちゃくちゃうれしいコメントです。

今までの本は、出版社からの依頼だったけど、今のエッセイは、私から売り込む形になる。

今は出版業界も厳しいから、なかなか取り上げてもらえないかもしれないけど、商業出版にチャレンジするよ!

皆さんも応援してね。

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