リリパット・リトルキンダー

Lilliput Little Kinder
リリパット・リトルキンダーは、35年以上にわたる子ども英語教育の経験とノウハウを活かし、さらに幼稚園と保育園の良いところを取り入れながら、世界に通じる考える力や、コミュニケーション能力、さらに、日本人としてのアイデンティティも大切にして、頭と身体と心を育てる英語プリスクールです。 リリパットは、モンテッソーリ教育をはじめ、欧米の優れた点と、日本文化の優れた点、さらに脳科学の研究結果などを、幅広くバランス良く取り入れて英語教育・人間教育を行っています。幼児教育研究家で、保育士・英語教師の資格を持つ平川裕貴が、看護師資格を持つ外国人講師他と共に、直接指導。家庭的で温かい雰囲気の中、縦割り保育で、3歳から6歳までの子ども達が、互いを尊敬し、思いやり、個性豊かにのびのびと過ごしています。 1日30分の日本語タイム以外は、遊びもすべて英語です。講師からの一方通行の指導ではなく、常にコミュニケーション能力を高める指導をしていますので、子ども達の英会話能力の高さは驚くばかりです。さらに、「読む、書く」 も総合的に指導。アメリカの子どものためのワークブックを使用していますので、フォニックスやライミングなど、欧米的な英語教育にも慣れます。また、お仕着せのおもちゃや遊具ではなく、子ども達が自分で工夫して遊べる環境にしています。
リリパット・リトルキンダーは、子どもの好奇心や探究心、創造力や考える力、責任感ややる気、自分のアイデアを活かし、工夫する力や自主性を育てる教育、そして、どこででも何があっても生きていける強くたくましい精神力と、人を思いやる心を育てる教育を目指しています。

*リリパット・リトルキンダーは、認可外保育施設指導監督基準を満たす旨の証明を受けています。
2019年10月より施行予定の「幼児教育無償化」では、認可外保育施設として補助が受けられます。

リリパットとは

Lilliput Little Kinder
リリパットとは、イギリスの作家ジョナサン・スウィフトの書いた「ガリバー旅行記」に出てくる小人国の名前です。 リリパットは、設立当初から子どものための教室としてスタートしましたので、この名前をつけました。 ガリバー旅行記の小人国は日本では有名ですが、その国にリリパットという名前があることは、あまり知られていません。 ちなみに、リリパット国の住人のことを、リリピューシャンと言います。 リリパット・リトルキンダーの子ども達もリリピューシャンですね。

情操教育

Lilliput Little Kinder
社会性や協調性、
自尊心や責任感、
自主性や自立心を養う
ルールやマナー、
礼儀を重んじ、
思いやりの心を育む
一人一人の個性を重んじ、
違いを受け入れる
広い心を育てる
日本人に劣る
考える力、表現力、
コミュニケーション能力を培う
高い倫理観と
道徳心を持った
アイデンティティを育てる
豊かな心と強い精神力、
柔軟な発想と創造力、
工夫する力を育む

英語教育

Lilliput Little Kinder
日常の会話はすべて
英語でできます
たくさんの英語の
歌が歌えます
フォニックスを
覚えます
英語の絵本が
読めるようになります
簡単な文章や手紙を
書くことができます
自分の考えや意見を
英語で言えます
リリパット・リトルキンダーは、3年間の指導で、しっかりした英語力を身につけさせます。子ども達が自然に英語を身に付けられるように、明るく、楽しく、温かい雰囲気を大切にしています。 リトルキンダー修了後は、リトルカレッジ(アフタースクール)に移行でき、国連英検も継続して受験することができます。

身体をきたえ、豊かな心を育む

Lilliput Little Kinder
リリパットの園庭では、鳥のさえずりに耳を傾け、花や木や草の生育を目にし、蝶やとんぼやカマキリや団子虫に触れ、五感を思い切り刺激します。 また、スペシャルレッスンとしてジャズダンスやアート、また、紙芝居や音楽観賞などを楽しみます。 さらに、毎月のクッキングデーでは、自分達で料理をすることで、嫌いなお野菜なども食べるようになっています。
   
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