2011年1月12日

3学期二日目

1月12日(水)

子供達にテーマを与えて話させると、小さな子供達にとって、自分が言いたいことを言葉にするってことが、決して楽なことじゃないってわかります。  それは、英語を覚えていく過程でも同じですね。 

だから、子供達が一生懸命言いたいことを伝えようとしている時は、それがチンプンカンプンな英語でも言わんとすることを理解して、代弁してあげるのです。  そうしたら、どう表現するかを覚えて、次回からはそのセンテンスを使えるようになります。   シチュエーションを作ることがとても大事なのです。 いろいろなシチュエーションを作ること。 リトル・キンダーはその点でも大成功です。

今日の写真は英語のレッスンタイム。 それと、1階での自由遊びと外遊びです。  今は寒いので、外遊びの時間が長くなり過ぎないように、調節しています。

「時代を創る500人の改革者たち」 がコンセプトのインターネットTV  『覚悟の瞬間』 で「教育業界に新しい風を起こす リリパット代表平川裕貴」として紹介されています。 ぜひ、ご覧くださいね。

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マイベストプロのコラム  『雪だるまは何頭身?』

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