英語が苦手というあなたへ
親が英語が苦手だからって、まだ効果が期待できない英会話教室や教材に頼りますか?

家庭で簡単に

わが子をバイリンガルにする方法があると言うのに・・・

 

 

40年近い子ども英語教育の経験から得た知恵と知識
裕貴先生のお陰と親から感謝され続けている

「わが子を世界に通用するバイリンガルに育てるYUKIメソッド」
それを簡単に実践できるノウハウ満載の新企画

『母と子の英語新世界』
遂に公開!

 

あなたに送られてくる
このプログラムの思考法を知り
平川裕貴が厳選した英語動画を
ポチっと押して子どもに見せるだけで

わが子が世界に通じるバイリンガルに育つ!

 

『母と子の英語新世界』募集スタート!

 

あなたがしてきたような英語学習の苦労をさせず
楽しく自然に英語が身に付き
世界に通用するバイリンガルになって
子どもが最高の人生を送れるという
日本初のプログラムの募集をスタートします。

 

 

本当に英語が苦手な自分にも

できるだろうか・・・

 

まだそう思って不安になっていますか?
親の自分が英語ができないから、
子どもに教えることができないし、
聞かれても答えられないかもしれない。

 

「私自身が英語ができないのに
子どもをバイリンガルになんかできない!

 

そんな不安の声もよく聞きます。
家庭で子どもをバイリンガルにするなんて

 

 

英語が堪能な親だけができること

 

だから、バイリンガルに育てるなんて
私には所詮無理に決まっている
英語ができる親がうらやましい。

 

そんな風に思った経験ありませんか?

 

家庭で子どもをバイリンガルに育てている人は
英語がよくできる人

 

親が英語ができれば、日常会話だって
親が話しかけて教えることができるし、
英語の番組やサイトや本だって
親がちゃんと選んで与えてあげられる。

 

でも、私にはそんなこと無理だから
子どもを家庭でバイリンガルにするなんてできない。

 

 

でも、やっぱり子どもには

英語で苦労させたくないので

英会話教室に体験に連れて行った

 

英語の必要性は言われているし、

夫や友人も会社で英語で苦労しているので、
子どもにはそんな苦労はさせたくない
たくさんの英会話教室に体験に連れて行った。

 

確かに今ではたくさんの教室がある。
外国人の先生の教室も
日本人の先生の教室も、
両方ペアで教えている教室もあった。

 

でも、子どもが外国人の先生を怖がったり、
日本人の先生のお勉強みたいなレッスンを嫌がったり
宿題がいっぱいあったりして、子どもはもちろん
私にもフォローは無理だと思えたり、

 

しばらく見学していると子ども同士は日本語でしか
しゃべっていないし、先生の言うことを
ただリピートしているだけだったり。

 

「なかなかこれと思う良い教室が見つからない!」

 

 

友人に誘われて

英会話教室に通わせたけど・・・

 

周りのみんなも英語は必要だと言うし、
やっぱり子どもには
できるだけ苦労させたくないので
友達に誘われるまま英会話教室に通わせた。

 

時々単語くらいは言ってくれるけど
電車の中で外国人に
“Hello。”
って話しかけられてもキョトンとしている。

 

教室で習った単語だけは何とか覚えているけど
親や教室の先生にだけ答えられても
実際に役立たなければ意味がない。

 

往復の時間も考えると2~3時間かかる。
わざわざ時間とお金を使って
教室に通わせる意味ってあるのかな?
って結局辞めて、入会金も無駄になった。

 

 

へそくりをはたいて教材を買って

与えてみた結果

 

かと言って、全然英語をさせないのも不安だったので、
へそくりをはたいて結構高価な教材を買った。

 

でも見てくれたのは最初だけ
せっかく高いお金を払って買ったのに、
今は押入れの中で眠っている。

 

まあ、子どもって何でもすぐに飽きるから
少しづつ買い与えればよかったのかもしれないけど。
私は、自分で教えられないという弱みがあるから
勧められるとつい買ってしまう。

 

ああ、お金の無駄だったなあ。
「私のへそくり返して~」って言いたい!

 

 

普通の主婦がわが子をバイリンガルにした話を聞いたけど
そこまでできる?

 

ある時、普通の主婦が、
子どもをバイリンガルにしたという話をきいた。

 

その人は
英語教育に関連した情報を必死で探してきたり
自分で教材を工夫して作ったりしていて
本当に英語ができないのって思ってしまうくらい
真剣に英語教育を実践している

 

そこまでしようと思ったら
やはりある程度英語ができなくては
無理だと思った。

 

それでも私もやってみようかと思ったけど
仕事や子育てに忙しい日々の中
そんな時間は取れないし、
そんな情熱も注げない

 

子どもが私と同じように英語で苦労することが
わかっていても
英語が苦手なママでごめんねって感じ。

 

 

それでもあきらめきれずに
無料のネット動画を見せようとした

 

今、ネットでは、英語教育の無料動画が
あふれていますよね。
聞くだけで会話ができるようになるとか
毎日5分見るだけで覚えられるとか

 

でも、英会話の例文が書かれていても、
子どもはまだ英語が読めないし、
聞きなさいって言っても
そもそも聞こうとしてくれない。

 

また、先生がアルファベットや英語の発音を
教えてくれている動画もあるけど、
子どもに見てやってみなさいって言っても
そもそも見てくれない!

 

英語の映画やアニメもたくさんあるけど、
英語ができない私には
たくさんありすぎて、
どれを選べばいいのかがわからない!

 

それでなくても、やらなければならないことが
いっぱいあって、時間が足りないくらいなのに、
無料動画をじっくり選んでいる時間なんてない!
まあ、無料だからどうでもいいけど。

 

 

幼児期の英語教育をあきらめる=

子どもが英語で苦労する
しかないのかなと思っていたけど

 

1週間に1回通わせるだけの
英会話教室では効果がでないし。

英語教材は、すぐ飽きてしまって
最後まで使ってくれないから
これも効果がでない。

 

無料動画はそもそも見てくれないし、
どれを選んでいいのかもわからない。
そうこうしているうちに時間だけがどんどん経って
結局英語教育を諦めてしまった・・・

 

 

これまでお話してきたことは、
英語教育に携わるようになってから
幾度となくお母さん達から聞かされた話です。

 

さて、今あなたに
残された選択肢は二つです。

このまま子どもへの英語教育をあきらめて、
子どもに自分と同じように英語で苦労させるか
このプログラムを始めるという決断をして
わが子をバイリンガルに育てるという道を選ぶか

 

 

あなたの子どもが

バイリンガルになって得られる

最高の人生とは・・・

 

あなたがこのプログラムを始めるという決断をして
あなたの子どもがバイリンガルになれば

外国人の英語が聞き取れ、発音できる

英語学習への意欲が沸く

 

・読み書きも自分から積極的に学習 

英語の成績が上がる

 

英語の成績が良い

海外の学校に行くという選択肢

 

・音楽やスポーツなどの才能

海外で花開かせることもできる

 

・英語が理解できる

世界中の人と友達になれる

 

・文化や習慣、考え方の違いを知る

視野が広がり物事に動じなくなる

 

・物事を多面的に捉えることができる

より的確な判断が下せる

 

・的確な判断

自分の選択に自信が持てる

 

自分の希望や自分の才能を生かす道

世界中から選択できる

 

・人生を自分の力で切り開く

たくましく生きることができる

 

就職難でも、日本の企業に絞る必要がない

心に余裕が生まれる

 

・世界中から自分に合った仕事を選べる

自分のやりたいことができる

 

・自分の性格や能力に合った仕事

たくさんの選択肢から選べる

 

・自分に合った仕事を選べる

仕事にやりがいや生きがいを感じる

 

・仕事に達成感や幸福感を感じなら生きていく

人生を楽しめる

 

・人生を楽しみ、幸せを感じて生きていける

最高の人生を過ごせる

あなたは、あなたの愛する子どもに
こんな人生を送れるチャンスを
提供することになります。

 

 

この思考法で得られる

驚くべきメリット

 

これまで、たくさんのお母さん達から
聞かされた悩みや声。

 

40年近い子ども英語教育の経験からようやく
たとえお母さんが英語ができなくても
このプログラムを取り入れるだけで
子どもがバイリンガルに育っていく

夢のような教育法を編み出せました。

 

しかもこの思考法を身に付ければ
単に英語が話せるというだけではなくて
世界に通用するバイリンガルに育てられるのです。

長年欧米文化に触れてきたからこそ
気づけたことであり、編み出せた思考法なのです。

 

しかも、この思考法は
英語だけでなく、他の教科にも活用でき、
しつけにも生かせるという
驚くべき思考法なのです。

 

 

しつけにも生かせるこの思考法で
親子関係も良くなる!

 

この思考法は、英語教育だけでなく
他の科目やしつけにも生かせると言いましたね。

 

子どもの成長の過程には、
様々なトラブルや反抗期が起こります。
幼児期にしっかりした親子関係が
築けていないと、

 

子どもが非行に走ったり
家に寄り付かなくなり、事件や
事故に巻き込まれるなんてことも
起こってきます。

 

この思考法を
お母さんがしっかり理解していけば、

 

子どもへの自信のつけさせ方や
褒め方などが身に付き
すべての面で子どもを上手に
導けるようになります。

 

ただ、このプログラムに沿って
幼児期から英語教育を始めるだけで、
わが子はバイリンガルになり、おまけに
親子関係まで良くなるという
驚くべき効果もあるのです。

 

そんな英語教材が
他にあるでしょうか?

 

 

この思考法がお母さんをも救う理由

 

長年、英語に関するアドバイスはもちろん、
多くのお母さんの子育ての悩みも聞いてきた

ことから何とかお母さん達の力になりたい

 

子どもをバイリンガルに育てるのは

当然ながら、

お母さん達の悩みや負担も減らしてあげたい

との思いもずっと抱いてきました。

 

そんな私の思いから生まれたのが
『母と子の英語新世界』なのです。

 

ですから、このプログラムには
お母さんの精神的負担を減らし、
さらに英語教育や子育てが楽しくなるような
ノウハウをたくさんお教えしています。

 

 

「親の思考法」に基づいた方法で
子どもも楽しいバイリンガル教育を家庭で始められる

 

もちろん、親が思考法を身に付けただけでは
子どもはバイリンガルになりませんよね。
そこで、あなたにしてもらいたいことは
スマホに送られてくるURLを
ポチっと押して子どもに見せることです。

 

私が厳選した子ども向けの英語動画のURLを
お送りしていきます。
お母さんがたくさんの動画の中から

探しだしたり
内容を確認したりする必要はありません。

 

私のスクールの子ども達が喜んで見て
効果が上がっている質の良いものだけを
厳選してお教えしていきます。

 

 

英語に興味を持たせれば
あとは放っておいても自分から学ぶ

 

親の思考法を身に付け、
そのノウハウを参考にしながら、
子どもに英語動画を見せて
英語に興味を持たせましょう。

 

子どもが英語に興味を持てば
驚くべき集中力を発揮して
どんどん吸収していってくれます。

 

子どもがどんどん英語を吸収していけば、
お母さんは、さらにこの思考法を参考に
子どもにもっと知りたい、もっと覚えたいと
思わせるように導きましょう。

 

そうすれば、子どもは
もっと英語を話せるようになりたいと思い、
さらに、英語の本を読みたい、
英語で手紙を書きたいと
興味や関心が広がっていきます。

 

お母さんは、ただその興味の炎が
消えないように見守るだけ。
親が何も言わなくても
子どもは自分から学んでくれます

 

お母さんにもありませんでしたか?
自分が本当に興味を持って
知りたいと思ったことや学んだこと。

 

自分が興味を持って
自分から学んだことは
しっかり頭に入りますよね。
自分の知識となって忘れませんよね。

 

『母と子の英語新世界』は
そんな好循環を創るプログラムなのです。

 

 

バイリンガルを育てる親の思考法

でなぜ結果が出るのでしょうか?

 

今、ネットにあふれている英語教育の
やり方のほとんどが
記憶力に頼るやり方です。

 

ですから、記憶力の悪い人は
早々に脱落していきます。

 

これだけのセンテンスを覚えれば
会話ができます。
だから、必要なセンテンスを
覚えてしまいましょうと。

 

大人にはそれでいいですよね。
必要に迫られているから
必死で覚えようとするのでしょうし、
使う機会があるのでしょうから。

 

でも、子どもにはそういうやり方は
通用しませんよね。
必要のないものを覚えようとはしないし、
仮に覚えても使わなければすぐに忘れてしまいます。

 

でも、この『母と子の英語新世界』は、
表面的なテクニックに頼るものでは
ありません。
大切な基礎の部分をお伝えするものです。

 

言ってみれば、根っこの部分です。
根は目に触れることはないけれど、

強い枝やきれいな花を咲かせるための

一番基礎となる部分です。

 

根っこが強ければ
木を腐らせようとするような
害虫にも負けませんし
台風がきても倒れません。

 

その根っこを育てるための思考法ですから、
お母さんがこの思考法に基づく
やり方や接し方をしっかり身に付ければ、
必ず結果が出るのです。

 

 

思考法を身に付けるだけで

本当に英語ができない私にも

できるのでしょうか?

 

こんな不安をあなたはきっとまだ
持っていることでしょう。
その気持ちわかります。

 

私も自分が不得意なことを学ぶ時には
そんな不安にさいなまれます。
「どうせ私には無理だろうと」
思ったこともあります。

 

でも、思い切ってやってみると
案外簡単だったということも多いのです。

 

正しいノウハウをちゃんと手順を踏んで
実践すれば、必ず結果はでます。
「案ずるより産むがやすし」です。

 

わが子をバイリンガルに育てる親の思考法は
ステップバイステップで身に付けていきます
届く動画を自分のペースで見て学んでいけば
いいのです。
わかるまで何度も見直すことだってできます。

 

 

名プレイヤーでなくても

名コーチになれる

 

ちょっと考えてみてください。
例えば野球の名プレイヤーが
監督やコーチとして、
必ず成功するとは限りませんよね。

 

自分が上手にプレイできることと
人をうまく指導したり導くこととは
まったく別の能力なのです。

 

すなわち、必ずしもあなたが英語堪能でなくても
あなたの子どもをバイリンガルに導くことは
できるのです。

 

実は私も恥ずかしながら、未だに
外国人講師に、間違いを指摘されることが
ありますよ。
まあ、日本語もスンナリ出てこなくなっている
年齢ですからね。

 

もしかしたらあなたは、
英語はできないかもしれないけれど、
人を導く能力には優れているかも
しれないでしょ。

 

ですから、まったく心配要りません。
名プレイヤーでなくても
名コーチになれるのです

 

 

平川裕貴はなぜ、これほど真剣に
幼児期からの英語教育をお勧めするのでしょうか?

 

私が学校を卒業して最初についた仕事は
日本航空のCAでした。
中学時代に教師かCAになりたいと思い
CAを選びました。

 

このCAを選んだことが、私が
子どもの英語教育に携わるきっかけを
作りましたが、教師になりたいと思ったことも
教育に向かわせた一因だと思います。

 

このCA時代に外国人の口からでた
“milk” という2歳児でも使うような単語が
聞き取れなかったことにショックを受け
「なぜ聞き取れなかったのか?」
という理由を徹底的に調べました。

 

その結果、
人間の耳は早ければ生後7,8年で
母国語に固まってしまう。
英語の音の周波数は2000~15000、
日本語は1500以下ということを知り

 

幼児期からの英語教育の必要性を強く感じ
日本の英語教育に疑問を持つことになりました。

 

 

神様に導かれたような奇跡的な
英語スクールでの仕事と経験

 

幼児期からの英語教育の必要性を
痛感していた私に、奇跡のような
出来事が起こりました。

 

それは、日本航空を退社後に就職した
外資系の百科事典の会社でのこと。
この会社が突然、子どもの英会話スクールを
創めると発表したのです。

 

この会社に就職した時は
まったく想像もしていなかったこと。
なんだか偶然と言うには本当に
できすぎじゃないかと思うほどでした。

 

私は、その英語スクールのマネージャーとして、
子ども達を観察指導していく中で
幼児期からの英語教育の重要性をさらに
はっきりと確信することになりました。

 

また、
外国人講師の面接や採用やトレーニングに関わり、
日本文化とはまるで正反対と思える
数々の欧米文化を知ることになり

 

このことが、テクニックに走らない
英語教育の考え方の基礎になりました。

 

 

同じレッスンを受けていても
子どもによって成果がまったく違うのはなぜ?

 

そのスクールでの経験は、
私に多くの気づきを与えてくれました。

 

子ども達が英語を学ぶ様子を観察すると、
同じように外国人のレッスンを受けていても
どんどん吸収して成果を上げる子もいるが
まったく成果が上がらない子もいたのです。

 

成果が上がらなかった子達は、
親に強制的にスクールに連れてこられ
レッスンの後はいつも
「何を習ったの?」
と確認され、成果を求められていました。

 

外国人の英語のみのレッスンは、
ゲームの指示などもすべて英語になります。
すべてが学びになり、何を習ったのかと聞かれれても
子どもには答えられないにもかかわらず。

 

そのうち、彼らはスクールに来ることを拒否し始め、
欠席が続き、やがて来なくなりました。

 

一方、成果が上がる子達は、
スクールに自分から走って来て
レッスンには楽しそうに参加し
積極的に発言していました。

 

子どもが英語を楽しいと感じているかどうかで
成果がまったく違ってくるのです。

 

英語の成果を上げる子達は
学校の成績も良かったのかというと
必ずしもそうではありませんでした。

 

決して、頭がよかったから
成果が出たというわけではないのです。

 

 

英語習得の成功のためには

子どもの能力以上に
親の考え方が重要と気づく!

 

成果をあげる子達は、レッスンが終わると、
お母さんに、レッスンでしたことを嬉しそうに

報告しお母さんは、それをニコニコと聞いている
という感じでした。

 

そこで私は
子どもが英語は楽しい、英語が好きだ
と思うかどうかは
お母さんの考え方や接し方も
大きく影響していることに
気づきました。

 

どんなに子どもが能力を持っていても、
親の接し方次第で、
それを潰してしまう可能性も
あるのです。

 

今問題になっている
毒親やヘリコプターペアレント、
過干渉や過保護な親が
その典型かもしれません。

 

 

子どもをバイリンガルにするための

思考法を確立し
理想の子ども英語スクールを開校

 

そこで得た気づきや学びから
私は、子どもに成果をあげさせるための考え方、
すなわち
子どもをバイリンガルに育てるための思考法
を確立しました。

 

そして、その思考法をもとに、
理想のスクールを創りたいとの思いから、職を辞し
1988年,『リリパット』という子ども英会話スクールを神戸に開校したのです。

 

子どもをバイリンガルに育てるための思考法を
実践したスクールは、阪神間で大好評を呼び
新聞やテレビなどにも何度も紹介されました。

 

淡路島から2時間もかけて
通ってくれた子もいました。

 

その後の3年間で神戸大阪に5校を開校していき
1000人近い生徒を集めて
私のバイリンガルを育てるための思考法は
さらに強固なものとなっていきました。

 

 

天国から地獄へ

 

ところが、
1995年、阪神淡路大震災に遭遇し、
芦屋の自宅は半壊。

 

本部にしていて、生徒数が最も多かった
六甲の教室がもっとも大きな被害を受け
上り坂だった会社は、一気に
地獄へ突き落されたかのようでした。

 

ただ、この年、復興資金を借りて作った
『歌で覚える英会話キッズソング』が、
朝日新聞に紹介され、全国の書店で販売できたことが

私にとっての唯一の明るい出来事でした。

 

でも、神戸では、多くの人が命を落としたり、
家を失ったりして、
子どもの英会話どころじゃない
という状況が10年以上続きました。

 

 

多くの保護者から熱望され
この思考法を実践する英語プリスクールを開校!

 

ただただ「負けてたまるか!」の思いだけで
震災後の10年を必死に耐えました。

 

そして、多くのお母さん達から
私の思考法を実践する幼児対象の
プリスクール開校を熱望され
2006年、幼稚園型の英語プリスクールを開校。

 

保育士の資格も取り、
幼児期の大切な子ども達の
英語教育だけでなく人間教育にも
取り組むことになりました。

 

そして、英語教育と幼児教育の経験を積み
世界に通用するバイリンガルに育てるという
成果を出してきたのです。

 

 

子どもの英語教育と人間教育に

取り組んできた
長年の活動が認められて・・・

 

そのような活動を認められて、まずは出版を勧められ、
『グローバル社会に生きる子どものためのしつけと習慣』
『5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子を

バイリンガルにする方法』
『モンテッソーリ教育で伸びる子を育てる』
の3冊の本を出版しました。

 

また、教育的な提言なども行ってきたことから、
子ども教育専門家として
明石家さんまさん司会の『ホンマでっかTV』
に出演させていただいたり

 

賢者TV『時代を創る500人の改革者たち』にも選ばれ
紹介されたり

英語オンラインサミット
10人の英語教育専門家の一人として
幼児英語教育についてインタビューを受け,AbemaTVの報道番組『アベマプライム』に

幼児教育研究家として出演しました。

 

 

英語教育と人間教育の

ドッキングから生まれた
世界に通じるバイリンガルを育てる

独自の思考法

 

私がしてきた経験
日本航空時代に世界を見たこと
英語スクールマネージャー時代に
英語を学ぶ多くの子ども達を観察し、

 

子どもを英語好きにさせることの重要性に気づき
また、多くの優秀な外国人から欧米文化を学べたこと

 

自身のスクール設立後、さらに子ども達を観察して
子どもをバイリンガルに育てるための思考法を
確固たるものしてきたこと

 

また、この間
『関西エグゼクティブ・ウーマンの会』という
仕事を持つ女性の会を創り、
教育問題、環境問題などを学ぶ講演やセミナーを
企画し、自身の研鑽にも努めていました。

 

さらに阪神淡路大震災に遭って、苦しい時期を過ごし
やがて試練を乗り越え、大きな気づきを得て
人間的に成長できたと感じられたこと

 

山あり谷ありの長い人生経験から、英語だけでなく
子どもの人生に影響を与える大事な幼児期の教育に
自信を持って取り組めるようになったのです。

 

 

この思考法に基づいてやってきた

スクールのご両親の声

 

<Y・Hさん>
私の性格上、妥協はしたくないという思いから、さまざまなプリスクールをネットで検索して、資料請求、実際の見学など、納得いくまで探し回っていました。
その中で感じたのは、企業であればそれありきと言ってしまえばそれまでですが、どこも利益第一主義を感じさせるスクールがほとんどでした。
でも、そんな中、リリパットだけは他のスクールにはない、別の光るものを感じたのです。
それは、“何よりも子どものことを一番に考えてくれている”ということでした。
私はリリパットに見学に行った時の忘れられない感動を、今でもはっきり覚えています。
まだ、小さな4,5歳の子ども達が、とてもい生き生きと目を輝かせながら、先生の話をしっかりと聞き、なおかつとても子どもらしく楽しみながら、何事も積極的に取り組み、子ども同士も、一人一人がお互いに思いやりを持ちながら接している姿は、本当に印象的でした。
我が子もこんな風に育ってほしいいと強く感じたのを覚えています。
決して厳しい躾をして子ども達がおりこうさんにしている、といった印象ではなく、心から相手を思いやり、一人一人の存在を大切にして、自然とそれが行動できているといった感じでした。
決して大勢の中の一人で終わることなく、一人一人の個性を尊重しながら、しっかりと心の教育をしてくれるリリパットへ通い学び得たものは、子どもにとってもかけがえのないい宝物だと思っています。
今でも、「学校はとても楽しいけど、一番好きなのはリリパット!」だと言っています。
学校の先生からは「とてもユニークな発想の持ち主で、クラスを盛り上げてくれる。そしていつも積極的に発表してくれて助けられます」と言われ、そんな前向きな性格になったのも、リリパットから与えられた環境で培ったものだと思っています。
小さい頃の大切な時期に、感受性豊かに大切なものをたくさん教えてもらえるリリパットに出会えたことを神様に感謝したいです。

 

<N・Uさん>
私は幼稚園と保育園の教諭経験の中で、子どもが小さいうちは、自然のたくさんある環境や、保育者の資質などが重要であると常に思っていました。
また夫婦ともに英語教育にも関心を抱いていましたし、これから日本人にとって英語教育がいかに必要かという説明会にも行き、その必要性を強く感じさせられ、それらを満たす幼稚園への入園を考えるようになり、リリパットも見学候補の一つに入れました。
様々な園を見学し、そこで思ったことは、私自身がその園に子どもを入れて満足できるか?ということです。
リリパットの見学では、子ども達の瞳がいきいきと輝き、健康でのびのびし、縦横のつながりの中にあって、それなりに自分の意見を述べている姿が頼もしく、今まで感じたことのないほのぼのとした世界と、小さな教室が子ども達の存在で大きく広く感じさせられました。
私は、その子ども達に憧れを持ちました。 主人もそう感じたと思います。 何より重視したことに、保育にも携わっておられる裕貴先生が、子どもを深く愛されていると感じたからです。
息子は寝言を英語で言うくらいに語学力も自然に培われ、先生の愛情のもとで、生活マナー、道徳などたくさん学び、とにかくリリパットが大好きで、毎日を楽しんでいました。

 

<K・Kさん>
いろいろな英語教室に行かせましたが、息子、そして親共に納得して通ったのがリリパットです。
よほど好きだったのでしょう。どんな天候であろうと行きました。
たくましくなったなあ~、裕貴先生やお友達のおかげだな~と思っていました。
リリパットはアットホームなので、英語を習っているというより、英語を話す家にいるようです。習うのではなくて、自然に英語が身についているなんてすごいです。
息子の小学校の友達をサマースクールやウインタースクールに誘うのですが、
小学生になってからでは、英語や外国人となると、構えてしまうのでしょうね、嫌がられます。
やはり、小学生に入るまでに英語にふれさせるのが、一番自然に入ってくるのではないでしょうか?
小学校では、帰国子女で会話に困っている友達に英語で話しかけたりしています。
英語が聞き取れない、話せないということは、私の中で一番悔しくて、
行動の制限があったことだから、息子にはそんな思いをさせたくありません。
裕貴先生のもとにずっと通わせたいです。

 

<M・Hさん>
娘が幼稚園に入る年になった時、漠然と私の中に、幼稚園を卒園する時にこういう風になっていてほしいという夢が二つありました。
一つは遊びながら学べる間に英語を学ばせて英語が少しでも話せるように、そして英語が好きになっていてほしいということ。
もう一つは、しっかりと見つめてもらえるような環境の中で、情緒の安定した子供になってほしいということでした。そして、恥ずかしがり屋だけど自分を出せる環境におきたいとも思い、リリパットに連絡したことを覚えています。
卒園を迎えて、そのすべてが120%、想像していた以上に叶って、親として感謝の気持ちでいっぱいです。
入園したころの娘を思い出すと、声も小さくもじもじとしていた初めての参観日が思い出されます。でも、今は堂々と自信に満ち溢れた笑顔で、そんな笑顔を見るたびに、リリパットに通ってよかったと、心から思ってまいりました。
英語も楽しいレッスンのお陰で、思った以上に話せて書けるようになり、小学生になっても英語を学んで行ける道筋がしっかりできたと思います。
リリパットでは、裕貴先生達の温かい眼差しに守られ、たくさんのことを学び、時には叱っていただき、これからの人生において、これ以上ない土台作りができました。
親だけでは到底無理だったと、大きな力を貸していただいたと心より感謝しております。

 

<M・Iさん>
娘をお願いしたころの私を振り返ると、子育ての自信もなく、目の前で起こることに右往左往しながらのドタバタでしたが、どこかゆるぎない裕貴先生のあたたかさ、力強さに、子ども達を見守っていただけることの安心さに救われていた6年だったと思います。
先生がメディアでおっしゃっていた「子育てで待つことの大切さ」を母10年目にしてようやくわかりかけてきたように思い、また、私がリリパットに子ども達をお願いした理由も見えたように思います。
子ども達以上に、リリパット卒業は私にとっても寂しく心細さもありますが、次のステップに向けて親子ともども頑張っていこうと思います。
6年間本当にお世話になりました。

 

 

『母と子の英語新世界』
日本初の画期的プログラムと言える理由

 

英語が苦手な親でも家庭で簡単にできる
子どもを世界に通じるバイリンガルにする親の思考法
を詰め込んだこの『母と子の英語新世界』

 

私の、長い人生経験から得た知恵と知識の
まさしく集大成。
私のすべてが詰め込まれていると言っても
決して過言ではありません。

 

単語やセンテンスや文法を教えるためのテキストや
会話文を覚えさせるための教材は山ほどあります。
英語の試験に合格するためのテクニック本も
たくさん出版されています。

 

また、発音を教えたり
会話文を教えたりする動画も
たくさんあります。

 

でも、
他のどんなスクールにも教材にも動画にも
子どもをバイリンガルにするための
親の思考法まで教えているものはありません。

 

親の考え方や接し方が
英語の習得に大きな影響を
与えるということに
気づいていないからです。

 

さらに、『母と子の英語新世界』
英語ができないお母さんが
ほとんど手間をかけずにできるという
日本初の画期的な幼児英語教育プログラム
だと言えるのです。

 

 

『母と子の英語新世界』は
お母さんの手間を最大限そぎ落としました!

 

英語が苦手な親でも家庭で簡単にできる!
わが子を世界に通用するバイリンガルに育てる

親の思考法をつめこんだ
『母と子の英語新世界』

 

このプログラムでは、
「わが子をバイリンガルにするために」
必要な情報が動画で送られてきます。

 

ですから、お母さんは、
料理をしながら、洗濯物をたたみながら
音声だけを聞いて理解することもできます。

 

ついに完成したこのプログラムは、
お母さんがしなければならない手間と作業を
徹底的にそぎ落としました。

 

忙しいお母さんのために「時短」と「省エネ」を
徹底的に追及したのです。

 

ですから、
・仕事を持っているお母さんでも簡単にできる
・子育てに追われるお母さんでも簡単にできる
・体調を崩したお母さんでも簡単にできる
・面倒くさがり屋のお母さんでも簡単にできる
・何事も長続きしなかったお母さんでも続けられる
のです。

 

 

『母と子の英語新世界』は
英語ができないというお母さんの不安を取り除きました!

 

さらに、
英語ができないというお母さんの「不安」を
徹底的に取り除きました。
お母さんが子どもに英語を教える必要は
ないのです。

 

ですから、
・英語ができないお母さんでも簡単にできる
・お母さんも一緒に楽しむことができる

 

これは、40年近い子ども英語教育の経験から生まれた、
「親が教える必要のない」
「子どもが楽しく笑いながら身に付く」
「高価な教材も必要としない」
「幼児期だからこそ可能な」

 

そして、
「今だからこそ可能な」
まったく新しい子どものための英語教育の形なのです。

 

 

『母と子の英語新世界』は
他の科目やしつけにも役立つ!

 

そして、さらにさらに、
この思考法は、
子育てに悩んでいるお母さんの「悩み」をも
同時に軽減できる思考法です。

 

なぜなら、この思考法は、
英語以外の科目はもちろん
しつけにも生かせるからです。

 

そんな画期的なプログラム
『母と子の英語新世界』
を始めれば

 

お母さんの「不安」や「辛さ」はきっと
「子育てに対する自信」と
「子どもがバイリンガルに育っていく喜び」
に変わっていくことでしょう。

 

 

親が英語ができなくても、

毎日簡単に英語環境が作れる
このプログラムの最大の特典

 

そして、このプログラムの最大の特典
今も幼児英語教育の現場で、
いろいろなタイプの子ども達と接している
幼児教育研究家 平川裕貴が

 

内容が良くて有益でありながら、
子どもが「面白い!」と集中して見て、
自身のスクールでも成果を上げている

 

YouTubeの子ども向け英語番組を
厳選してお届けすることです。

 

お母さんは、それを
ポチっと押して子どもに見せるだけ。

簡単でしょう?

 

 

私がなぜ自作や特定の教材ではなく
YouTube番組を勧めるのか

 

ではなぜ、私は自作の教材や
市販されている特定の教材を
お勧めしないのでしょうか?

 

もしかしたら、
自作教材の売り上げがあがるかもしれないし
特定の教材を推薦することで
マージンが入ってくるかもしれないのに。

 

それは、私がこれまで数え切れないほどの
子ども達を見てきているからです。

 

子どもは一人一人違います。
男の子と女の子でも、そして兄弟姉妹と言えども、

興味の対象はまったく違うのです。

 

ですから、もし、特定の教材をお勧めして
それが、子どもの興味を引かなければ
その教材が無駄になります。
すなわち、お金の無駄になってしまうのです。

 

あなたにそんな無駄はさせたくないのです!

 

私が、いろいろなパターンの
YouTube動画をお送りしますから、
お母さんは、その中から
子どもが興味を持つものを選べばいいのです。

 

仮に見なかった動画があったとしても
私も、お母さんも1円も損をしません。
こんな方法が他にありますか?

 

 

最近出版された

子どもの英語教育に関する本でも
YouTube番組を紹介しているが

 

私も著書
『5歳でも間に合うわが子をバイリンガルに

する方法』
の中でたくさんのYouTube番組や
英語のサイトなども紹介しました。

 

でも、本を見て、そのURLやタイトルをメモして
ネットで探し出して表示させるのも、
結構な手間ですよね。
このプログラムでは
その手間も省いてあげられるのです。

 

なぜなら、私が番組のURLをお送りしますので、
お母さんは、それをポチっと押すだけ
でいいからです!

 

YouTubeでは、世界中で
子ども向け英語番組がたくさん作られ
今でも毎日のように、新しい番組が
公開され続けています。

 

 

でもなぜ、YouTube番組を厳選

しなければならないの?

 

ただ、YouTubeの子ども向け番組なら
なんでもかんでもOKとは言えません。

 

ご承知のように、YouTubeには
フェイクニュースや番組も多いです。
危険なサイトに誘導されたり、
子どもにふさわしくない映像が
入っていたりするものもあるのです。

 

また、英語とは言え、
その国のアクセントが強すぎて、
日本の子どもの英語学習としては
とてもお勧めできない番組もあるのです。

 

 

膨大な量の番組から

選ぶのはたいへんな作業

 

しかも、現在YouTubeの子ども向け英語番組は
世界中で作られているため膨大な量です。
その中から、内容が良くて、子どもが喜びそうな
番組を選ぶのは、とても手間のかかる作業です。

 

実際私のスクールで番組を選ぶ時も
かなり時間がかかっています。

 

そんな手間のかかる作業を
英語が苦手なお母さん
できますか?
そこまで頑張れますか?

 

『母と子の英語新世界』では
そんな手間のかかる作業をお母さんには
一切させません!
お母さんは、厳選されて送られてきたURLを
ただ、ポチっと押すだけでいいのです!

 

しかも、このプログラムでは本などと違って
常に新しい番組や情報を届けられるのです。

 

 

確かにネットには無料の情報

あふれているけれど・・・

 

私は英語関連の本や記事も書いていますけど、
中には、
「そんな情報はネットで調べればわかる」
というような批判を言う人もいます。

 

確かに今、ネットでは、
無料で様々な情報が得られますね。
でも、それを探し出す手間を考えたことが

ありますか?

 

検索にひっかかった膨大なタイトルから
自分に役立ちそうな情報を選ぶのは大変な作業です。
読んでみたけど、納得できないな、違うなと思うと
また別のページを探して読む。

 

こんな手間のかかる作業を、
子育て中で忙しいお母さんにできますか?

 

でも、『母と子の英語新世界』では、
40年近い子ども英語教育の経験を持つ平川裕貴が
子どもをバイリンガルに育てるために必要で、
なおかつ科学的にも検証された有益な情報を
お伝えするのです。

 

これらの作業をすべてやってくれて
情報提供してくれるものがあるなら、
私のスクールでもすぐに欲しいくらいです(笑)

 

 

あなたにはまだ迷う理由がありますか?

 

親が英語ができなくても、家庭で簡単にできる!
わが子を世界に通用するバイリンガルに育てる

親の思考法
『母と子の英語新世界』

 

あなたはまだ、愛するわが子に「英語で苦労」
させたいですか?
「英語ができないとわが子をバイリンガルに

できない」
と思っていますか?

 

お母さんの手間と作業を徹底的にそぎ落とし、
ただポチっと押すだけで、
わが子が世界に通用するバイリンガルへと育っていく。
お母さんはそばで見守るだけでいいんです。

 

「勉強しろ!」と言わなくても、会話はもちろん、
読むこと、書くことにも自然に興味を持って、
自ら学んでくれます。

 

私のスクールの子ども達が、
卒園生達もみんなそうだからです。

 

そんなプログラムを前にしても、
まだ、迷う理由がありますか?
あなたにも簡単にできます!
安心してください。

 

 

幼児期はアッと言う間に過ぎる!
手遅れにならないうちに決断してほしい

 

あなたの子どもをバイリンガルにできる
このプログラムは時期を選びます。
幼児期がベストなのです!
しかも早ければ早いほど効果が出ます。

 

実際、私のスクールに来た子ども達のうち、
赤ちゃんの時から、親が毎日
洋楽を聴いていたというような家庭の子は
発音もよく、英語の習得が
とても早かったのです。

 

ですから、あなたの子どもが
小さければ小さいほど
ラッキーだと思ってください。

 

これまで私のスクールのお母さん達は全員
「幼児期って、本当にアッという間に
過ぎてしまった」
そう言って、幼児期を懐かしんでいます。

 

本当に、幼児期って
アッと言う間に過ぎてしまいます。
すなわち、アッと言う間にチャンスを逃して
しまうかもしれないのです。

 

ですから先延ばしにしてほしくないし、
すぐに決断して始めてもらいたいのです。

 

 

でもこのプログラムは有料⁈
なぜ無料で提供しないの?

 

ところで、ネットには無料情報があふれているのに、
私はこのプログラムを有料にしました。

その理由は、

 

人って、無料で手に入れたものには、
どうしても執着がわかないんです。

 

「どうせタダだったから」
と簡単にあきらめてしまったり
先延ばしにしてしまうのです。

 

私自身も経験してきた
そんな失敗をあなたにはしてほしくないのです。

 

お金を払っていれば、
しっかり元を取ろうという気になります。

 

私は、このプログラムに出会ったチャンス
あなたに最大限生かしてほしいのです。
そして、しっかり元を取ってほしいのです。

 

なぜならそうすることが、
あなたの子どもを最高の人生へと導く
ことになるからです。

 

 

私の願いは子どもが幸せに

なってくれること
あなたがすぐに決断できるように!

 

今回私は、
あなたが、あなたの愛する子どものために
すぐに決断できるように、

最低限の価格にしました。

 

いつかあなたのお子さんも
私のスクールで学んできた子ども達と

同じように、

 

「私が今こうして世界で活躍できているのは、
幼児期に親が、裕貴先生のプログラムを
始めてくれたおかげ」
あなたに感謝する日がくることを願って。

 

さあ、私と一緒に
あなたの大切なお子さんを
「世界に通用するバイリンガル」
に育ててあげましょう!

 

あなたの大切なお子さんが
「最高の人生を送れるように!」

 

 

 

『母と子の英語新世界 

今日からあなたも名コーチ』

 

世界に通用するバイリンガルを育てる

YUKIメソッド

 

動画内容

<世界に通用するバイリンガルに育てるために

平川裕貴の長年の経験から得た知恵に

心理学、脳科学、コーチング、統計学などの

エッセンスや手法を取り入れた、最高の方法を

わかりやすくまとめたものをお伝えします>

・「母と子の英語新世界」を最大限活用するために

・「母と子の英語新世界」年齢別活用法

・子どもに自然に英語に興味を持たせる方法

・子どもが集中して英語番組を見る上手な導き方
・正しく伝えるために必要な四つの要素

・親の考え方や接し方で恐ろしいほど結果が変わる

・バイリンガルには2種類ある⁈ どちらを目指す?

・脳が活性化して効果が上がる二つのとっておきの方法
・豊かな英語力を育むための三つのポイント

・親が英語が苦手だということを逆手に取ろう

・英語が苦手?でも実は英語をいっぱい知っている!

・子どもを夢中にさせるワクワク感とフレキシビリティ

・簡単な単語と短い文章で英語を親子で楽しもう
・幼児期の英語を○○と捉えると絶対に失敗する
・子どもをやる気にさせる褒め方のコツ
・英語習得効果を上げるために絶対やってはいけないこと

・自分の気持ちや思いを言葉で言わせる方法  
・Yes・No がはっきり言えるようにするには?
・英語教育が子どもの論理的思考力を育てる!
・自分で問題を解決できる子にするためには
・子どもが自分に自信が持つ。自己肯定感の育て方
・○○をすればするほど賢くなれる! 
・「できない親」の方が「できる子」を育てられる!
・自分の考えや意見が言えないと無能だと思われる!
・だから通じない!? 日本文化と欧米文化の違い

  *動画のタイトル,順番は変更になる場合があります。

  また動画は減ることはありませんが、今後さらに

  お伝えしたいことが出てきた時は増やしていく予定です。その場合でも

  割引価格でお申込みいただいた方に追加費用を要求することはありません。

 

 

特典その1
知っておくと絶対役立つ「フォニックス」をお教えします。
・読み方と音が違うアルファベット  フォニックスの基礎を知っておこう
・フォニックスを知れば、知らない単語でも読める
・フォニックス学習に最適な動画紹介

 

特典その2
*平川裕貴が厳選し、また自身のスクールでも効果抜群の
YouTubeの子ども英語番組URLを特別にお教えします。
・聞き流し用
・興味付け用
・引き込み用
・レッスン用
などに使える動画のURLをたくさんお知らせします。
お母さんはその中で、子どもが喜んで見るものを
毎日ポチっと押して子どもに見せるだけ。
探しだしたり、選んだり、内容を確認したりの手間は一切かかりません。

 

特典その3
お母さんへの英語や教育に関する情報提供
ネットの世界では、日々英語や教育に関する様々な情報が発信されています。
でも、子育てで忙しいお母さんは、星の数ほどの情報から、自分に必要な情報を探し出す余裕はないですよね。
ですから、平川裕貴が お母さんに役立つと思われる情報を見つけたら、すぐにお知らせします。

 

 

<安心のサポート>

その1
このプログラムや英語に関する、あなたの様々な不安や

質問にお答えする「いつでも相談室」を開設。
英語に関する質問を、購入後(6か月間)メール(ライン)でいつでも質問できます。

回答は直接、または内容によっては「チアアップ動画」にて回答します。

 

その2
このプログラムを導入してくれたあなたに平川裕貴からの

応援レター「平川裕貴からのチアアップ動画」
バイリンガル教育に取り組んでいるお母さんを励まし、元気づけるための

平川裕貴からの「チアアップ動画」を配信。 

いただいた質問に対する回答なども、メールやこの動画でお答えします。

 

 

さらに今回お申込みに方に限り

スペシャルプレゼントを用意しました。

 

平川裕貴企画・監修で、全国の書店でも販売された
『歌で覚える英会話 キッズソング』を

mp3ファイルにしてプレゼントします。
基本的な会話を収録したこのキッズソングは、かけ流しに最適です。
聞いているだけで、簡単な会話が覚えられます。

 

 

*お送りしたコンテンツは消えません。
ただし、YouTubeに関しては、番組がなくならないという保証はできませんが、

しっかりしたチャンネルを厳選してお勧めしています。
*コンテンツはいつでも、いつまでも利用することができます。
*コンテンツは、毎日見ることができるので、効果絶大です。
*毎月1万も2万も払って英会話教室に通い続けるより、

使いきれないかもしれない高価な教材を購入するよりずっとお得。

*返金保証付き このプログラムが気に入らない場合は

一か月以内であれば返金いたします。

 

 

 

さて、今回これだけの特典をお付けした

『母と子の英語新世界 今日からあなたも名コーチ』プログラムを

新規スタートを記念して

期間限定特別価格で提供

いたします!

 

期間限定特別価格

 

 

¥58,000  → ¥28,000

 

2月末までの期間限定価格の予定でしたが、

新型コロナウイルスの感染によって、今世の中は大変なことになっていまので

3月末までこの特別価格を延長します! 是非お得なうちにご検討ください。 

 

 

特別価格でお申し込みの方には、ご覧になった感想や

 今後のご要望などのアンケートをお願いする場合があります。

 

 

 

申し込みはこちら

 

 

大きくなってからでも

十分間に合うって

言う人もいますが・・・

 

英語学習はそんなにあわててしなくてもいい
って言う人もいますね。

 

確かに、中学校から英語を始めた人でも
外国人のように発音できる人や
バイリンガルになっている人もいます。

 

でも、調べてみてください。
そういう人は、たいてい
とても記憶力が良くて優秀な人です。
記憶力で英語を身に付けてきた人達だからです。

 

ですから、英語に限らず他の科目でも
成績優秀な人達で、現に、そうでなければ
就けないような仕事についています。

 

また、絶対音感って聞いたことがありますか?
音を聞き取るとてもいい耳を持っている人が
世の中にはいます。
そういう人は、語学にも優れています。

 

もし、あなたの子どもが
とても優れた記憶力を持っているとか
絶対音感を持っていて耳がいいというなら、
大きくなってからでも間に合うかもしれません。

 

でも、そうでないなら、
子どもが苦労するのは目に見えています。

 

私はそんな能力を持っていなかったので苦労しましたよ。

 

 

幼児期に英会話ができるようにしておけば、
その後の学習「読解力」や「文法」の理解に格段の差が出る

 

私達が日本語の読み書きを習ったのは

言葉が話せて理解できるように

なってからですよね。

 

もし、日本語が聞き取れず

話せない状態で

読むことや書くことや文法を

教えられたらどうでしょうか?

 

想像できますか?

はたしてどれだけ

理解できるでしょうか?

 

英語も日本語と同じように

言葉が理解できるようになってから

お勉強としての学習を始めたら

どれだけ楽に理解できるでしょうか?

 

英語は

日本語を習得したのと同じ順序で

学習するのが、一番自然ですし、

一番効果が出るのです。

 

すなわち、まずは聞くことから始めて

話せるようにしてあげること。

それが簡単にできるのが

幼児期なのです。

 

 

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あなたが今決断しない場合

あなたの子どもは?

 

小学校で英語教育が始まると言っても
ほとんどが、英語の専門知識を持たない
小学校の先生がゲームをするだけ。

 

教育熱心な地域や学校に行って
周りにすでに英語を習っている子がいれば

自分はできない、わからないと
自信をなくして、英語嫌いになる

 

嫌いな英語を真面目に勉強するはずもないから
覚えられないし、答えられない
それでもテストはあるから
悲惨な結果になる

 

そんなトラウマからずっと
英語嫌いのまま学生時代を過ごし、
英語ができないまま
就職活動に入る。

 

自分の行きたい企業は大企業でもないのに
すでにネットで海外との取引があり
面接で、英語について聞かれて
落とされる。

 

どうにか入った会社では
英語が必要だからすぐに身に付けろと言われ、
仕事が終わった後、疲れた体に鞭打って
英会話教室に通う。

 

でも、大人になってから覚えるのはたいへんで、
自由にできる時間もなくストレスは溜まるし、
そのための出費もバカにならない。

 

バイリンガルの友人は
自分がやりたい仕事が海外にある
と言って、外国の企業に就職を決めた

 

時折送られてくるラインには
外国で人生を謳歌している
その友人の写真が添付されている

 

「ああ、自分はどうして英語嫌いに
なってしまったんだろう?」

 

「どうして、もっと英語が学べる
環境で育てられなかったのだろう?」

 

と悔しがることになる。

 

私は、こういう現実も
たくさん見聞きしてきたのです。

 

 

ノーベル賞受賞者が、

役立つと断言した教育は?

 

最後にこんなニュースを
付け加えておきましょう。

 

『ノーベル医学生理学賞を受賞した
京都大高等研究院特別教授の

本庶佑(ほんじょたすく)氏と、
京都大iPS細胞研究所長の山中伸弥氏が、
中学や高校時代の教育で役立つことは
「英語力・英会話」で一致』

 

中学や高校で積極的に英語を学び、
より高度な英語力を身に付けさせるためにも、
「英語は楽しい!」
「英語が好きだ!」

と思わせておいてあげませんか?

 

そのために、この
『母と子の英語新世界』
がきっと役立つと確信しています。

 

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