2025年9月16日
連休明け
皆さんこんにちは! 神戸のインターナショナルスクール リリパット・リトルキンダーの平川裕貴です。
昨日は敬老の日で、3日間の連休明けです。
少し涼しくなっていたのに、今日はまた猛暑がぶり返しましたね。
今日はれん君が体調不良でお休みになりました。
赤ちゃん返りがすっかりなくなったとうや君、Rちゃんが4時まで残りました。
Rちゃんはもうすぐお姉ちゃんになるという自覚があるようで、4時まででも大きい子達と
楽しんでいます。
今日は教室のクーラーがあまり効かなくて暑いと思っていたら、窓が一か所開いていました。
厚いカーテンを閉めていたので気がつきませんでしたが、そんなに温度が違ってくるんですね。
これから、クーラー効かないなと思ったら、まず窓をチェックします((笑)
この暑さは、今週いっぱいの我慢でしょうか。
早く涼しくなってほしいけれど、これから温度が下がってくると、蚊が出てくるそうです。
そう言えば、あまりの暑さに、蚊も活動できなかったのか、あまり蚊を見ませんでした。
今日は妄想総理シリーズで、昨日緊急出版した特別巻の紹介です。
もしもチャーリー・カークが総理になったら https://x.gd/souricharlie
英語版 https://x.gd/sourivoice
先日アメリカで暗殺されたチャーリー・カークさんを知っていましたか? 実は私も全然知りませんでした。
彼を知ったのは、トランプさんの追悼文から。
政治家でもない彼に、一国の大統領が追悼文を即刻出すって、一体チャーリー・カークって何者?
と思って調べ始めました。
そうこうしているうちに、なんと世界中で彼を追悼する声が上がり、何十万、何百万規模のデモが起こっている。
でも日本では、暗殺のニュースは伝えても、そういうことは伝えません。
彼の何が人々の心を動かしたのか?
それは政治的なイデオロギーなどではなく、彼がずっと身をもって実践してきた、会話すること、間違っても失敗しても怒ってもいい。声をあげること、そして聞くことの大切さではなかったか…
力を持つ者だけが、自分達の私利私欲のために、信条や意見の違う者をいとも簡単に排除しようとする、そんな社会に嫌気が差している人達が、立ち上がったのではないか…
私自身も彼にインスパイアされた一人ですが、彼の政治的信条ではなく、彼がずっと若者たちに伝えてきたこと、伝えようとしてきたことを書いてみたいと思い、妄想総理シリーズの特別巻として緊急出版しました。
日本語版では、チャーリー・カークさんの実名を使っていますが、英語版では、実名を使えなかったので「沈黙させられた声」という表現を使っています。




















